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2008年08月28日 22:15

今後について

2007年09月08日 11:29

ブログの引越し検討中。
FC2の規約を確認したところ、登録用メルアドさえ複数あれば
複数のブログを持ってもいいらしいので、そのうち新しくFC2内で
ブログを作成して、そちらでまた書いていこうと思います。

相変わらず(院)受験生なので更新はポツポツで、金魚の癒し効果が
なくなったぶん、口の悪さが際立つ感じになるかと思いますが、
引き続きお付き合いいただければ幸いです。

追記:
↓引越し先ブログ:「妄想半透膜(仮)」↓
http://sugarbirds.blog119.fc2.com/

まだブログ名とか適当なので、確定し次第、リンク先の方々に
ご挨拶に伺いたいと思います。
どうだろ。このままでいいかな。でも怪しいサイトみたいかな…

追記の追記:
今後、このブログをどうするかはまだ決めてないんですが、
とりあえず荒れてもあれなので、コメント投稿不可にしました。
管理人に御用のある方は、お手数ですが↑の新しいブログの記事に
コメントお願い致します。

メルアド載せればいいんでしょうけれど、個人的にちょっとあの、
外国産のバターでこんがり焼いて食べると美味しいハム、みたいな
メールが苦手でして…ごにょごにょごにょ。

ミステリープライス

2007年08月19日 23:27

水槽の温度を低めに保つため、冷房をつけっぱなしにしていたところ、
夏風邪ゲホゲホ。
風邪薬飲みつつ、だが冷房は切らん。切らんよ。愛のために…!

ぼーっとして何も頭に入らないので、久々に古本を買って、大人しく
ゴロゴロしてみた。
外国のミステリー(?)物を中心に5冊ほど。
「屍体配達人(上)(下)」「骨と歌う女」「童話が終わる時」
「紫骸城事件」
内容は……まあ、全部105円だったし、正規の値段で買ってない以上、
毒舌は控えておこうと思う。
B・M・ギルの「童話が終わる時」は割と読み応えがあったかも。

元気に動き回る物を撮る気力がなかったので、静物。
ヂスイズ、先日リサイクルショップで買った、鷹(鷲?ハヤブサ?)の
ブローチ。
500円でいいよー、と軽く言われ、やったー、と軽く買ってきて、
よくよく眺めると、精緻な細工。シルバーの刻印。
……店主のおじ様、ゼロ1個間違えてませ…ませんよね!よし!

鷲?
鷹?

こうして時間は過ぎてゆく

2007年08月08日 18:18

気分転換にお絵かき。
常々、どうせマウスで描くのなら、ドット絵にしてしまえば、
ちまちまっぷりとかが活かせるんじゃないかと考えていたので、
本格的にそれっぽく挑戦してみた。
(よりによって何故この時期に、という突っ込みは無しで)

ドット絵


管理人の美的感覚上、紫気味な黒出目。
どうせなら上に人とか乗せてみようかと思ったんだけど、
ふと気付いた。
背びれ、折れちゃうよな…
だったら…

追記:載せてみた

オチ


色々と…ひどい…

注:誉めてます

2007年08月04日 22:54

湿っぽくなっちゃったので日常のことでも。
最近英語の参考書を買ったんだけど、これがまた分かりやすい。
教材にありがちな、
「ここはこうだから…まぁ、あとはニュアンスで分かれよ」
みたいな、曖昧な誤魔化しが一切なくて、理詰めできちんと
説明をしてくれる。
今までなんとなくで理解していた部分が明らかになっていく
面白さ。もはや感動の域。

そんな素晴らしい本なのだけれど、欠点がひとつ。
筆者の書く文章のアクが強くて、受け付けない人には駄目そう。

例)
「こうして私がparticularlyを『等位接続詞』だと説明しただけで、
 『そんなのは辞書にでていないぞ』と鬼の首を取ったような口調で
 愛読者カードを送りつけてくるとんちきが必ず数人は出るもの
 なのである」

とんちきて。
…大変なんですね。でも、なにも何年も活字として残る書籍で、
しかも問題解説部分で愚痴らなくても。
終始こんな感じなので、さらりと受け流せる方にならお勧めな
参考書。
富田一彦著、「富田の英語長文問題解法のルール144」上・下

ちなみに、分かりやすくも毒舌な解説を読みながら私が感じたのは、
知識理解への感動と、ああ、こういう人とは付き合いたくないな、
という正直な気持ちだった。

鷲掴みって英語あるのかな

2007年07月20日 02:21

終日部屋にこもりきりの日々が続き、何かが臨界点に達したので
ふらっとお外に出かけてみた。
目指すは月島、手ぬぐいと和雑貨のお店「こっさ」

こっさ


店内に並ぶ素敵手ぬぐい、素敵和雑貨。
ど真ん中です。マイハートをイーグル・キャッチングです。
思わず「この列の商品全部くださいな」とか言ってみたくなる
衝動をぐっと押さえ、吟味に吟味を重ねた手ぬぐい2本と
ボンタン飴っぽい柄のクッションを自分用に購入。
誕生日の近い恋人さんのためにも何か購入。

ご機嫌でお店を後にするも、まだ歩く元気が残っていたので
両国でぶらり途中下車。
江戸東京博物館に行ってみた。
時節柄、ミュージアムショップにはアレがあるんじゃないかと。
覗いてみるとあった。ありましたよ、アレ。

江戸東京博物館


そう、夏の風物詩。金魚グッズ。
カードケースと便箋、そして我ながらどんだけ買うんだと
思いつつ、ここでも手ぬぐいを購入。

帰宅して、買った手ぬぐいをタペストリー風に壁に飾ってみた。
……ああ、すごく、いい…(うっとり)